【あらすじ/ネタバレ】木村拓哉主演 木曜ドラマ「BG~身辺警護人~」第1話レビュー!

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こんにちは、こあらです🐨

なんと、待ちに待った「BG」の第2弾!

木村拓哉さん主演の大人気ドラマが帰ってきました!

1話目を見逃してしまったというかたでも大丈夫!

忘れてしまった方もこれを見て復習してください!

※セリフは完璧ではありません、ご容赦ください

BGとは?

Body Guard(ボディーガード)の略で、民間の警備会社の身辺警護人を指しています。

主な登場人物

KICKSガード 身辺警護課

木村 拓哉:島崎 章(しまざきあきら)

斎藤 工:高梨 雅也(たかなしまさや)

菜々緒 :菅沼 まゆ(すがぬままゆ)

間宮 祥太朗:沢口 正太郎(さわぐちしょうたろう)

仲村トオル:劉 公明(社長)

勝村 政信:小俣 健三(課長)

このドラマは、2018年に放映されたドラマ「BG」の続きのシリーズで、

島崎章をはじめとするチームのメンバーは「日の出警備保障」という警備会社に所属していましたが、仲村トオルが経営するKICKS(キックス)という会社が、日の出警備保障を買収(経営統合)したようです。

舞台は衆議院議員 桑田宗司20周年記念パーティーから始まります。

島崎らは、桑田議員の警護に当たっていました。

島崎が宴会場のウェイターに不審な人物を発見し、菅沼(菜々緒)に指示。

菅沼は、ナプキンの下にワインオープナーを持っていることを確認し、島崎とたくみは会場からつまみ出します。

菅沼は劉社長に一連の事件を報告。

島崎の腕には犯人とやりあった際にワインオープナーがぐさりと刺さってしまいました。

「抜いたらおいしいワインでも出てくるかな」

いきなりのアクションシーンに息の詰まるスタートとなりました。

事件を終え自社に戻り、課長が、桑田議員を守ったことで「わが社としてもいい宣伝になった」と社員を労っていた。

ネットニュースにもKICKSが桑田議員を守ったことが報道されていた。

けがの治療から戻った島崎は課長に別室に呼ばれ、「言う通りにしてくれただろうな」と聞かれる。

「被害届は出しませんでした」

被害届を出さないよう指示したのは、警備員がけがをしていたことを明かすと桑田議員の20周年パーティーにケチをつけることになるとの理由だった。

そこに、島崎のもとに1通の手紙が届く。

千葉中央刑務所から届いたものだった。

そこに服役している松野信介という男で、島崎にボディーガードの依頼の手紙だった。

松野信介は、関東工科大学で起きた女性の殺人事件の犯人として逮捕され、2年間の刑期満了を迎えるところだった。

関東工科大学のとある研究室で起きたこの事件は、ネットでは「ストーカー殺人」と騒がれ、ストーカーがエスカレートして、犯人が被害者を液体窒素で殺めたとされていた。

松野信介の依頼の内容は、

「被害者への弔いと、関係者への謝罪」で、現場となった大学の研究室まで謝罪に行きたいからボディーガードを依頼したいとのこと。

この手紙に対し島崎は、お返事を書こうとしたが、課長に止められていた。

KICKSのクライアントは、「政財界のVIP」に限るとされており、これは劉社長の方針だった。

もどかしさに耐え切れなかった島崎は、千葉中央刑務所まで松野信介に会いに来ていた。

誰から僕に依頼を?と聞くと

「元サッカー選手のコウノ選手が教えてくれたんです、バカみたいに守ってくれるやつがいる」と。

コウノ選手は、BGのシリーズ1で島崎が命懸けで守ったクライアントだった。

そこでもひと悶着あったが、今は割愛。

松野信介とコウノ選手は、刑務所内の作業場で顔を合わせており、島崎のことを聞き出したらしい。

依頼の詳細を尋ねると

「出所後、研究室に行って被害者に手を合わせたい、

迷惑をかけたサカガミ教授にお詫びしたい」とのことだった。

ところが島崎は、

「弊社の方針として松野さんの警護をお受けすることはできません」と依頼を断る。

「それは犯罪者だからですか」と松野は尋ねるも、納得した様子ですんなりあきらめ、わざわざ依頼の断りだけのためにおもむいてくれた島崎に丁寧に礼を言うのだった。

高梨と菅沼は、ジムに来ていた。

高梨はあの手紙(松野)のことを気にしており、「日の出」(前の会社)だったらあの依頼引き受けてたかもなと菅沼にぼそっとつぶやく。

まだもどかしさを抱えていた島崎は、劉社長のもとを訪ねる。

松野からの手紙を差し出し、この依頼を引き受けたいと相談した。

しかし劉社長は、「クライアントは政財界のVIPのみ」だと一蹴する。

日本のボディーガードの地位をもっと引き上げることが劉社長の野望らしい。

 。

その帰り道、島崎は、桑田議員のパーティー襲撃で見た犯人を再度目撃した。

犯人の後をつけ、動向を見ていると、桑田議員の秘書と車の中で密会していたのだった。

犯人は秘書から現金の入った封筒を受け取り車から去っていった。

見逃すことのできない島崎は、犯人を問い詰め

「なぜ桑田議員の秘書と会ってたのか」

「この汚い金がそんなにほしいのか」と駅構内で揉めまくる

逆上した犯人は、

「えらそうなこといってんじゃねーぞ

絵描いたのはテメェんとこの社長だろ」と衝撃の事実を話し、

ここで島崎は、あれは社長がすべて仕組んでいたことを悟る。

島崎は、桑田議員と食事中だった劉社長をたずね、犯人に鉢合わせたこと、犯人は桑田議員の秘書から金を受け取っていたことを打ち明ける。

白を切る劉社長を見て、命を張って任務についたチームのメンバーをなめられていると思い、でたらめな襲撃を仕組んだことに、島崎はいら立ちを隠し切れない。

「ビジネスというのは肉体ではなく頭でするんだよ」

「社長の考えですと、金は守れても命は守ることはできません」

「残念だな、君の能力は買ってたつもりですが。辞めてもらって結構ですよ

その代わり今後警備業界で仕事をしていくのは無理でしょうね」

「金輪際、警護の現場をもてあそぶような真似は一切やめてください」

そういって島崎は胸についていたバッジを外し、退職したのだった。

翌朝、2人暮らしをする息子との朝ごはんを食べるシーン。

息子は中学生で、妻とは離婚している。

息子は、テーブルに置かれた双子の目玉焼きを見て何かを悟る。

朝メシが充実している日はあなたは覚悟を決めてる日なんだよ」と島崎に言い放つ。

大丈夫だよ、おれは覚悟してるから」と危険と隣り合わせの職業に就く父親の死を覚悟しているようだった。

「退職金、生命保険など全部自分に入るようにしといて」ととても中学生には見えない立派な息子である。

島崎は驚いたが、落ち着きを取り戻し、冷静になって息子に会社を退職したことを告げる。

息子は取り乱し、どうすんだよ!と怒り出すが

大丈夫だ、どんなことしてでも大学までは出してやる」と力強い一言を放つ。

お前に一番に渡そうと思っていた」と名刺を取り出したのだった。

島崎が退職し初めての任務では、チームのメンバーが島崎の退職理由について好きかって言っていた。

突然引退したくなったとか、息子がいるから9時-5時の仕事がしたくなったとか。

「あのオッサンがボディーガード以外の仕事できるのかよ」と高梨はオッサン呼ばわり。

島崎はA班の班長を務めていたらしく、その空いていた席に女性の菅沼が指名された。

劉社長の指示だった。

自分が指名されると思っていた高梨は、悔しさがにじんでいる。

一方島崎は刑務所に来ていた。

松野の依頼を受けたのだった。

大学がある鎌倉まで公共交通機関で移動する計画になっていた。

松野の弁護士はそれを心配していたが、車で移動しないのは、本人が望んだことらしい。

それから島崎は、松野に頼まれていた携帯電話を渡した

1ヶ月のレンタルで契約したらしい。

大学に向かう途中、蕎麦屋で昼食を済ませた。

島崎は手短に話をし、

・拳銃を持てないこと

・フリーになったばかりの自分は警棒さえも持っていないこと

・組織でいると窮屈だと思い仕事を辞めたこと

・フリーで自由にやりたいと思ったこと

を松野に伝えた。

松野も、研究室で共に過ごした仲間との写真を島崎に見せ、

被害者のイタミアヤコさんと、教授のサカガミ先生が写っている写真を懐かしみながら、事件を後悔している様子を物語らせた。

KICKSの警備の舞台は競馬場だった。

高梨はクライアントに文句を言われ、カッと来ていた。

「クライアントには絶対服従だ」

課長にそう言われた高梨は「ルールを守らないクライアントにもですか?」と突っかかる。

「自衛隊上がりは特別だとか思うなよ、そんなんだから女に抜かれるんだよ」と一番言われたくないセリフを言われ、返すことができない。

君には島崎みたいに追い出されてほしくないからね」と何やら島崎がやめた理由を含ませる

島崎の方は、バスターミナルに移動していた。

待ち時間に携帯電話で何やら忙しそうに連絡をとる松野を一瞥した島崎。

マスコミに見つからないように行動していたが、いつの間にか週刊誌の記者に追われていたのだった。

松野を陰に隠し、カメラを向けてきたカメラマンや記者に施設内の取材許可証や腕章の提示を求め、写真のデータを返せと要求する。

「松野の取材とらせろ」という記者に

「何呼び捨てで呼んでんだよ!!」と叫び、写真のデータを回収することに成功。

マスコミからは難を逃れたものの、傘を持つ不審な男につけられているのだった。

息子が学校からの帰り道、サッカーボールをけっているととある男と遭遇する。

高梨だった。

「お父さんの会社の同僚で、高梨と言います」

「元同僚でしょ?」

「なるほど、辞めたってことは知ってんのか」

息子がどこまで事情を知っているのか探りを入れるのだった。

高梨は、島崎がなぜ会社を去ったのかどうしても理由が知りたかった。

松野と島崎は、マスコミにばれているため、鎌倉のホテルには行かず、島崎が借りたばかりの小さな事務所に来ていた。

松野にシャワーを浴びるよう促し、島崎は息子に電話を1本入れた。

「今日は泊まり、よっぽどのことがない限り電話してくんな」

電話をしたとき、高梨は島崎の家に来ていた。

高梨は、島崎からの電話を隣で聞いていて、息子は高梨に島崎の名刺を見せた。

父親に、ボディーガードは危ないし、その割にお給料が低いからやめてほしいという息子に、高梨は「終わった時のメシがうまい」とボディーガードの良さを話していた。

オレ高梨さん好きかも」とお互いつんつんした男2人が、少し距離が近づいた様子が微笑ましい。

シャワーを浴び、出前の食事をしようとしていたとき、島崎は松野に、事件の真相を聞いた。

「あれは本当に事故だったんですか

真相によっては警護の方針を変える必要があります」

これを聞き、松野ははっきりと「あれは事故でした」と答えた

大学時代の回想と事件当時の映像が始まる。

松野は大学時代、南極から持ち帰った、氷柱にあるバクテリアの研究にいそしんでいた。

教授が不在時にバクテリアを冷却していた装置が故障し、応急処置として松野はイタミさん(被害者女性)に液体窒素をまくように指示したのだった。

酸素量が少なくなり、イタミさんは死亡。

この事故のせいで松野は教授の名にも研究にも傷をつけてしまったと話す。

突然、事務所のドアのノック音が鳴り響いた。

バスターミナルから尾行されていたと思われる傘を持った男が訪ねてきていた。

島崎は松野に、知り合いじゃないか確認するように言いのぞき穴を確認させると、松野は勝手にドアの鍵をあけ、その男を中に入れたのだった。

衝撃の行動だった。

男は傘の先端を松野に向け、「本当のことを言え松野!!!」と怒り狂っていた。

彼はなくなったイタミさんの弟だった。

イタミさんの弟は、姉がなくなる日に「研究室でトラブルがあったから遅くなるってお母さんに言っといて、あんなやつ訴えてやる」と姉から電話があったらしい。

ストーカーの写真を撮ったのは松野だろ!!と罪を償うよう迫ってきたのだった。

さらに追い打ちをかけるようにマスコミがドアの外で待っていた

ノックが止まらない。

「ドン・ドドン・ドン」という音に島崎は「なんで?」と頭を巡らせた。

誰も知るはずがないこの場所を。

傘を持った弟を必死で抑えていた島崎は、そのドアの外に待たせてあった人に「思いっきりどうぞ!」と中に招き入れる

ドアが開いた衝撃で傘の男は顔面を強打し、倒れる。

「無用心な事務所ですね」

と入ってきたのは元同僚の高梨だった。

間一髪のところで高梨が助けてくれたのだった。

息子からもらった名刺を見てたどり着いたのだろう。

島崎も、ノックの音でKICKSのメンバーだと確信していた。

「なんでドアをあけたんですか」と松野に問うと

「マスコミならもう追いかけてくんなと言おうと思ってつい…」と理解し難い答えだった。

夜が明け、島崎と松野は車に乗り込んで鎌倉に向かう。

出発寸前、助手席に飛び乗ってきたのは高梨だった。

「黙って協力なんかしたらお前、やべーんじゃないのか!」と驚きを隠せない島崎に

「あんたのためじゃない、クライアントのためだ」と一蹴した。

時刻を確認し、「誤差なし」の合図で2人での任務がスタートした。

鎌倉の大学に到着したが、校内には記者や学生がうじゃうじゃしていた。

頭を下げといてくださいという指示に従わず、松野を頭を上げてキャンパス内を歩いていた。

身元がバレそうになりながらも、7階にある研究室まで非常階段を使って登っていく。

息切れしながらも、島崎は松野を問いただす。

「考えていたんです

なぜこんなに早くマスコミに広がっているのか。

それは自分でリークしていたんですよね。

「カメラマンがおってきているのを知って振り返るのも、勝手にドアの鍵を開けるのも、頭を上げて歩くのも、マスコミを恐れている人の取る行動じゃない」

どうしてそんなことをするんですか?

「会ったばかりのボディーガードにすべて話すわけにはいかないでしょ!」

そうですよね、と納得する島崎。

島崎も、自分が会社を辞めた理由を高梨の前で明らかにする。

「自由になりたいと言ったが、社長と言い争いになった

元犯罪者だろうが何だろうが、困っている人の役に立ちたいといったら首になった

でも後悔はしていません

今自分はどの組織にも属していません

法を犯してでもあなたを守り抜くつもりです」

研究室への侵入のタイミングを計っている間に、大学の警備員が彼らのもとにやってきた。

松野は隙を見てひとり研究室に走る。

島崎は、警備員への対応を高梨に任せ、松野を追った。

研究室のドアは暗号式になっており、島崎は間一髪で間に合った。

とっさに、ハンカチをドアに挟んで後を追った。

研究室では教授が松野を待っていた。

「イタミさんを死なせたのは先生なんだよ!」と松野が当時の真相を島崎に明かす。

液体窒素をまくように命じたのは先生で、松野は研究を守るために罪をかぶり刑務所に入った。

イタミさんをストーカーしていたのは先生で、写真を撮ったのも先生。

取り調べで、ストーカーをしている写真を見せられた時、写真にごみが映っていて、レンズにごみがついているから先生が撮ったのだとわかった(?)

イタミさんに「訴える」と言われて怖くなって彼女を殺したんだろ。

松野は、教授に、犯罪を自白させるためにマスコミを集めた。

これは松野の計画だった。

「自白しないなら死んでもらいます」 とハサミを手に取り後ろから襲いかかったが、島崎が抑えた。

教授はPCで何かをクリックし、研究室の奥の方へ歩いて行った。

冷却装置だった。

教授の後を追いかけた松野と島崎は、教授が仕組んだ冷却装置に閉じ込められてしまった。

入ったら中からはあけられない

心配するな、30分もたてば眠くなる」

と逃げ場もなく、松野を道連れにするつもりだ。

「汚名を受けるぐらいなら死んだほうがいい」と教授は寒さに凍えながら答える。

教授の言葉にさらに苛立ちを覚えた松野は、冷却装置の中でもう一度教授を殺そうとするが島崎に止められ、意識を失う。

「私は絶対あきらめませんからね

まだ警護料ももらってませんから」

と、どうにか逃げ道を探す。

一方、行方を失った高梨は無線で島崎に呼びかけるも全く応答がない。

ザーという雑音だけが聴こえ、行き場を失ってしまっている。

と、床を見落とすと黒いハンカチがドアに挟まれているのに気づき、そっとドアを開け進んでいく。

床に荒れた後があり、先ほどまで人がいた気配を感じるが、全く人影もなく物音がしない。

辺りを見渡していると、ふと、聞き慣れた音が聞こえた気がして立ち止まる。

「ドン・ドドン・ドン」

音が聴こえた冷却装置に近づいてみると、何も聞こえず空耳だと確信し、離れようとしたその時、もう一度同じ音が鳴った。

確かに誰かがいる。

高梨も、同じ音を返した。

返事があった。空耳じゃなかった。

ドアの取っ手はガチガチに凍っていて握ることもできない。

辺りを見渡し、何か道具を探している。

そこに1台のPCがあった。

教授が使っていたPCだった。

高梨は画面を凝視し、ログを追った。

強制解除のボタンを発見し、迷いなく押した。

高梨のファインプレーにより冷却は止まり、九死に一生を得た。

島崎はすかさず、バクテリアが入った氷の塊でドアの取っ手を強打し、高梨も外側から取っ手をこじ開ける。

奇蹟的に重く固いドアがあき、閉じ込められた3人の命は助かった。

 x

「たしかにあなたはバカですね」

松野は、誉め言葉としてコウノ選手から聞いた言葉を反芻した。

「僕がやろうとしていたことに気づいていたのに最後まで付き合うなんて」

島崎は、松野から警護料15万円を受け取り、高梨と揃って礼をした。

警察が駆け付け、教授と松野は連行されていった。

その現場を、野次馬に紛れて眺めていた男がいた。

KICKSのオフィスでは、劉社長と課長が話している。

「島崎だけでなく高梨まで申し訳ありません」

「まあいいでしょう、これがあの2人にとっての最後のボディーガードの仕事になるでしょう

劉社長はすでに何かを目論んでいる。

任務を終え、高梨は島崎にため口で話を聞いていた

「急に偉そうになるね、さすが上下関係に厳しい自衛隊上がり」

と高梨をからかっていた

島崎は、助けてくれたお礼を高梨につげ、1人車に向かった。

そのとき高梨に1本の電話が入った。

菅沼からだった。

「服務規程違反で切られちゃうよ

どうしてあたしに黙って行ったの」

「知りたかった」

「何を!」

高梨は、どうしても、島崎が会社をやめた本当の理由が知りたかったようだ。

「こんなんだったら付き合っている意味ないじゃない!

もう終わりだね!」

(ここで!え!!!!付き合ってたの!!!!と超驚愕!!)

「わかった、もうガキの守はしなくていいぞ」

そういって菅沼を怒らせて電話を切り、島崎が運転する車に乗り込んだのだった。

これから2人態勢でボディーガードの任務が始まっていく!!!!

超わくわくしますね!!!

キムタクのドラマ大好きです!!!!

第2話もお楽しみに。

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フィジー来たらこんなとこだった

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