【超強豪】ソフトテニス学生日本一!早稲田大学軟式庭球部のすべて

春から早稲田大学

嬉しいですね!!

合格・ご入学誠におめでとうございます!!

ソフトテニス経験者・強豪校出身者なら、一度は入部を考える「早稲田大学軟式庭球部」。

これから受験をされる方にも、モチベーションアップにつながる内容です。

・どんな感じの練習なんだろう

・高校時代の実績ないけどついていけるかな

・一般入試で入った人でも入部できるのかな

・どんな準備が必要なんだろう

・授業と練習両立できるのかな

・上下関係はどんな感じかな

こんなお悩みばっかりだと思います!

私は高校1年生のときに、当時大学3年・2年だった鹿島・中本ペアに憧れて、早稲田大学に進みたい!と一般入試でスポーツ科学部に入り、軟式庭球部に入部しました。

  1. 軟式庭球部にはどんなメンバーがいるの?
  2. 一般入試でも、テニスの戦績がなくても入れるの?
  3. 軟式庭球部の練習場所
  4. 練習日程
  5. 要注意!高校の部活と大学の違い
    1. 練習量が格段に減る
    2. 学生主体の練習
    3. 一人暮らしで食事や睡眠が不規則に
  6. 入部した1年生がやるべきこと
    1. 入部初日の宿題
    2. 1年生が与えられる仕事
  7. 試合・遠征・合宿日程
    1. 3月15日~20日ごろ 高知合宿
    2. 3月下旬 春オフ(5日間)
    3. 4月1週目 入部式
    4. 4月下旬 春の東京六大学リーグ
    5. 5月6日~10日ごろ 関東学生リーグ
    6. 5月3週目 全日本シングルス
    7. 6月 全日本大学王座
    8. 6月 早慶戦(春)
    9. 6月 ミニ国体
    10. 6月 東日本学生選手権(東日本インカレ:団体・ダブルス・シングルス)
    11. 7月 東日本選手権
    12. 8月 インカレ前合宿
    13. 8月 全日本学生選手権(インカレ )
    14. 8月下旬 夏オフ(2週間)
    15. 9月 早関戦
    16. 9月 秋オフ(1週間)
    17. 10月 関東学生リーグ(秋)
    18. 10月半ば 国民体育大会 
    19. 10月最終週 全日本選手権(天皇杯・皇后杯)
    20. 11月 ALL早慶戦
    21. 11月 東京六大学リーグ(秋)
    22. 12月 東西六大学
    23. 12月 全日本学生インドア
    24. 12月2週目 納会・祝勝会
    25. 12月 1ヶ月オフ(冬オフ)
    26. 1月 初詣
  8. 気になるQ and A
    1. アルバイトはできる?
    2. 留学したいけどできる?
    3. みんなどこに家を借りてるの?
      1. スポ科・人間科学部(所沢キャンパス組)
      2. 社会科学部・教育学部・理系学部(本キャン・文キャン)

軟式庭球部にはどんなメンバーがいるの?

男子は毎年610名、女子は25名ほどの新入生が入っています。

部員人数は男子3040名、女子は1520名の部員が所属しています。

部員はスポーツ推薦、自己推薦など高校時代の戦績を利用して入学した人もいれば、指定校推薦、一般入試など勉強で入学した人、早稲田実業や本庄など内部推薦枠で入学した人など様々です。

男子は強豪のライバルである明治大学・日本体育大学を退け、近年日本一の座を守り続けています。

また、ナショナルチーム、U−20にも多数所属しており、卒業生にも有名選手が多いです。

たとえば言わずと知れた船水兄弟は東北高校から早稲田大学へ、

ミズノの九島選手、NTT西日本広島の長江選手、内本選手、福井県庁の中本選手、品川選手、YONEXの桂選手、髙月選手もこのチームの出身なんです。

ただ、華やかな戦績を残すメンバーを支えるのは、主務(マネージャー)や一般入試組の勉強してきた部員たちです。

本当に層の厚いメンバーが自慢のチームです。

女子は少し日本一から遠ざかっていますが、少数精鋭のチームで、ワタキューセイモアの石井友梨選手、ダンロップの大槻麗選手(元)、小山舞選手、YONEXの草野絵美菜選手、文大出身の杉脇・佐々木ペアも早稲田大学軟式庭球部の出身です。

一般入試でも、テニスの戦績がなくても入れるの?

はい!!!誰でも!!!入れます!!!

むしろ、テニスばかりやってきた人だけが集まると偏ったチームになってしまうので、一般入試で入ってきてくれることをとても歓迎してくれます

特に女子は人数が年々少なくなってきているので、1人でも多くの部員が入ってきてくれることを切に望んでいます。

現に私は高校時代の戦績は皆無

(県大会で和歌山信愛に負けて、近畿の地方大会にも出てないくらい)

36月には引退をしたような、部員8人の超弱小チームでした。

それでもなぜか、大学でもやりたくなってしまって、鹿島・中本という神のようなペアを目の当たりにして彼らと一緒にテニスしたい!!!!って思ったんです。

高校1年生から早稲田のスポーツ科学部にいく!という目標を持ってたので、その分勉強に打ち込みました。(テニスの戦績は足りなすぎるとわかっていたので)

実際入ってみると、私が想像していた以上に厳しい練習と怖い先輩たち(笑)で何度もやめたいと思ったけど、結局4年間最後までやり通すことができました。

プレイヤーとしてはついていけなかった(練習がしんどくて)ので、1年生の冬からトレーナーに転向しました。

テーピングやマッサージをスポーツ科学部の授業で学び、トレーナーの先輩もいらっしゃったので部の中で経験を積んでいきました。

プレイヤーとして無理しても続けていくメリットが見出せなかったので、トレーナーの道を選択しましたが、自分が知らなかった世界を知ることができ、また自分の居場所・ポジションを見つけることができたので、この選択は間違っていなかったと思います。

同期や先輩方には本当に迷惑ばかりかけたけど、引退するまでこのチームにいられたのは、チームの支えなしにはあり得ませんでした。

間違いなく言えることは、一般入試で入った人にもちゃんと、居場所があるチームだと思います。

プレイヤーとして続けてもよし、トレーナーはいつでも必要とされてるし、主務というOBさん方に連絡をしたり監督とやりとりをしたり、ホテルや新幹線を確保したりするマネージャーは、責任があってやりがいがあると思います。

一般だからって、遠慮しないで、あなたのことを待っています!!

軟式庭球部の練習場所

所沢キャンパスで学ぶスポーツ科学部・人間科学部の学生と、高田馬場・本キャンに通う社会科学部・教育学部・理工系の学部の学生は平日の練習場所が異なります。

スポーツ科学部・人間科学部は、小手指(こてさし)にある所沢キャンパステニスコート

本キャン生(高田馬場方面に通う組)は喜久井町キャンパスという東京メトロの早稲田駅から徒歩1分のところで練習します。

https://www.waseda.jp/inst/athletic/about/facility/

あくまでも授業が優先で、授業が始まる前の時間帯、もしくは授業が終わった後の空き時間を見つけて練習をします。

クラブハウス(部室)が所沢キャンパスのほうにあるので、土日、授業が休みの期間は全員が所沢キャンパスに集合して合同練習をします。

練習日程

月 オフ

火~金 授業により変動

基本的には所沢組:14:3017:003限終わり以降)

     本キャン組:8:0012:00?(3限までの空き時間)

土・日 合同練習@小手指

想像がつきにくいですが、高校時代に超強豪校で毎日練習をしてきた人にとっては、「毎週月曜オフ??!!」って思うほど衝撃だと思います。

また、平日もそれだけしか練習しないの?って思ってしまいますよね。

これが大学生の体育会の怖いところなんです。

要注意!高校の部活と大学の違い

大学の体育会は高校の部活と何が違うか、主に3点紹介します。

特に超強豪チームで日本一を目指してきた学生は、この罠に陥りやすいので要注意。

練習量が格段に減る

前述したように、1のオフが設けられていたり、大きな大会が終われば2週間もオフがあったり、高校時代には考えられないような時間の余裕ができてしまいます。

もちろんオフがあれば体の疲れはしっかり取れて、チームメイトと遊びに行けて、時間があればバイトもできて、、、と大学生ならではの生活を送ることができます。

しかしこれの何が問題かというと、「毎日練習してきたのが当たり前」の人にとっては、「練習が少なすぎる」ということに不安を感じ、いつの間にか自分が経験したことのないくらいまでレベルが落ちたり、ブランクに陥ったり、試合で結果が出せなかったりしてしまうんです。

そのため、自主練の量や質が物を言うんです。

この練習サイクルに慣れてしまうと、休むのが当たり前になり、高校時代の体力やレベルに戻せなくなってしまいます。

目標を高く持ち、環境に甘えず自分を律することが何よりも大事です。

学生主体の練習

学校によりますが、早稲田大学軟式庭球部の監督・コーチ陣は早稲田の教授ではなく、平日は外部でそれぞれお仕事をされており、平日は学生だけの練習がほとんどです。

お仕事のご都合もあるので土日も毎回いらっしゃるわけではなく、一日中練習を見てくださることはあまりありません。

そのため、練習メニューや日程、トレーニング、試合に出るペアリングもほぼ4年生が中心になって決めています

大会も、団体戦には監督・コーチはベンチに入ってくださいますが、個人戦は各ペアの裁量に任せられています。

指導してくださる方が身近にいない、常に見てくださっている人がいないため、不安に感じることもあるかもしれません。

ただ、同じように感じている先輩や同期は少なからずいるので、時間を決めて彼らと一緒に自主練やトレーニングを重ねることで不安は拭えるし自信もつきます。

自主練をせずに1年間過ごすやつとは、歴然とした実力差が開いてしまいます。

一人暮らしで食事や睡眠が不規則に

慣れない生活や一人暮らしの家事で、外食やインスタント食が増え、体重が急激に増えたり体力が衰えたりします。

周りに喫煙者がいると、影響されて自分もタバコを吸ってみたりギャンブルに手を染めてみたりして危険な方向へ進んでいってしまいます。

早稲田に進んだ本来の目的を見失わず、早稲田に進ませてくれたご両親の顔を思い浮かべて、4年間を無駄にしないように気持ちを強く持ってください!

入部した1年生がやるべきこと

入部初日の宿題

まず私が入部して一番初めに出された宿題は、

「早稲田の校歌と応援歌を覚えてくる」ということでした。

2年生には毎年2人、教育係がいて、1年生の指導をしてる役割の人がいます。

その教育係から、校歌は3番まで、応援歌の「紺碧の空」は2番まで、歌えるようになってねと言われ、その3日後に教育係の前で歌のテストがありました。

高校時代なまぬるい環境でテニスを続けてきて、上下関係などゆるゆるだった私は、まずその初日の厳しさで正直「やめたい」って思いました。w

1年生が与えられる仕事

お茶作り、コート整備、ボール管理、備品調達、鍵当番、部旗(ぶき)の管理これが一番やばい。笑

部旗はチーム代々受け継がれている応援旗で、めちゃくちゃ重いアルミケースに収納されています。

合宿や試合には毎回持っていかなければいけなくて、それを1年生が持つことになっています。

部内では超大切なデリケートなものなので、ケースをそこらへんにぶつけたり、地面に置いたりすることは禁止されています。

部旗が倒れたり、落としたりするとえらいこっちゃになるので1年生は全神経を注いで部旗を守らなければなりません。

試合・遠征・合宿日程

3月15日~20日ごろ 高知合宿

年度の初めは春先の合宿から始まります。

毎年高知県で行われる5日間の合宿で、入部予定の1年生が初めて参加する活動でもあります。

羽田空港で集合し、高知龍馬空港で降りて、高知県出身のOBさんのお車に乗せてもらってホテルにチェックインします。

ホテルも食事処も練習コートも毎年同じところを使用しています。

また、最終日は高知で現地解散なので、その後地元に帰省する人やUSJに遊びにいく人、飛行機で東京に戻る人など、それぞれオフを満喫します

3月下旬 春オフ(5日間)

4月1週目 入部式

男女そろって新入部員を紹介するセレモニーです。

OBさん方もいらっっしゃって通常は懇親会もあります。

4月下旬 春の東京六大学リーグ

入学したての1年生が、初めて迎える大学生の試合がこの東京六大学リーグです。

早稲田・慶應・東大・明治・立教・法政の団体6チームのリーグ戦、ダブルスはトーナメント戦が行われます。

ここで初めて1年生が、試合会場での1年生の仕事を覚える重要な大会です。

5月6日~10日ごろ 関東学生リーグ

団体・ダブルス・シングルス、合わせて3種目を5日間に渡って千葉の白子で行われます

現在早稲田は男女とも、関東1部リーグに所属しておりリーグ最下位になれば2部の1位チームと入れ替え戦をする必要があります。

大会には全員でバスで行き、白子近くのホテルに全員で宿泊します。

5月3週目 全日本シングルス

関東リーグのシングルスで上位に入った選手が出場できる全日本シングルスで、毎年会場が変わります。

6月 全日本大学王座

関東学生リーグで上位2位のチームのみ参加できる、東京体育館で行われるインドアの全国大会。

各地区から各1チームずつ集まり、台湾・韓国の大学も参加します。

早稲田女子はこの大会で7連覇を達成していて、相性のいい大会。

6月 早慶戦(春)

早稲田の所沢か慶應の日吉のコートで毎年交互に開催される伝統の早慶戦。

ダブルス3対戦の団体戦。

終了後には懇親会がある。

6月 ミニ国体

国体に出る選手は地元に帰り地区ごとにミニ国体に出場する。

代表県によっては事前に国体予選、国体合宿を行っている。

6月 東日本学生選手権(東日本インカレ:団体・ダブルス・シングルス)

インカレの東日本バーションで、団体はトーナメント式

団体戦では殲滅戦(せんめつせん)が行われ、どちらかが3敗するまで「つぶし合い」をする

7月 東日本選手権

高校生や一般も含まれるダブルスの大会

開催地は東日本の会場を回る

8月 インカレ前合宿

インカレの会場近くに1週間ほど前に入り最終調整を行う。

8月 全日本学生選手権(インカレ )

全国の大学生がこれを目標に活動してきて、4年生はインカレで引退することが多い。

団体2日、ダブルス3日、シングルス1日の長丁場で行われており、炎天下での試合になるのでとにかく体力勝負。

団体は殲滅戦なので、決勝は夜遅く(20時ごろ)まで長引くことが多い。

8月下旬 夏オフ(2週間)

インカレが終わったらその時点で現地解散。

大学の授業もないので地元に帰る人がほとんど。

9月 早関戦

早稲田では、この大会が4年生の引退試合です。

会場は、関西学院大学(かんせいがくいん)の上ヶ原キャンパスか、早稲田か交互に開催します。

男子はダブルス5戦の殲滅戦、女子はダブルス3戦の点取戦。

関学での開催のときは、大会後にみんな同期とUSJに遊びに行ったりしてます。

9月 秋オフ(1週間)

10月 関東学生リーグ(秋)

4年生が引退して初めての大会で、秋は団体戦のみ行われます。

10月半ば 国民体育大会 

各県を代表して国体に出場する選手もいますが、出ない選手は所沢に残って練習します。

10月最終週 全日本選手権(天皇杯・皇后杯)

今年の開催は和歌山!楽しみ!!!!

11月 ALL早慶戦

OB/OGや、レギュラー以外のメンバーも試合をして全試合のトータルで勝敗を競う秋の早慶戦。

11月 東京六大学リーグ(秋)

春と同じなので略。

12月 東西六大学

関西の六大学の王者と、東京六大学の王者が直接対決をする決戦。

東京六大学優勝しないと出場資格はない。

男子は同志社か関大、女子は関大か関学が相手になることが多い。

12月 全日本学生インドア

12月から2月にかけては団体戦はほぼシーズンオフに入り、1年間でポイントをためたペアがインドア大会に出ることが多い時期。

札幌や横浜など、各地で行われるインドア大会に招待されることも多々。

12月2週目 納会・祝勝会

1年の締めくくりのイベントで、高田馬場のリーガロイヤルホテルの宴会場で華々しく開かれる。

OBさん方が開いてくださり、学生もスーツで参加する。

インカレ優勝、大学王座優勝など戦績を残している場合は祝勝会も兼ねている。

12月 1ヶ月オフ(冬オフ)

納会が終わればシーズンオフに。

1年間で一番長い、1ヶ月のオフが!!!

それでも大学では授業があるので、授業だけの期間を満喫し、年末年始は地元に帰ったり髪を染めたりと各々で楽しんでいる。

1月 初詣

オフが明ければまずは監督と一緒に初詣。

原宿にある明治神宮にチーム全員で参拝に行き、その年のスローガンや目標を絵馬に描く。

3月の高知合宿までは大会が少ないので、主に練習・トレーニングの期間が続く。

気になるQ and A

アルバイトはできる?

1年生は授業や練習に慣れるまで、アルバイトをするのは体力的にしんどいかもしれません。

特に必修の授業や部活の鍵当番があるのであまりシフトに入れないこともあります。

毎週月曜日はオフ、平日も練習は17時までなので、居酒屋やコンビニで働いている人が多いです!

試合が延期したりミーティングが入ったりするので急なシフト変更に対応してもらえるように、先輩から紹介してもらったところに入ると融通が効くし面接にも受かりやすいのでおすすめです!

留学したいけどできる?

できないことはない!というのが答えです。

大学生になったら留学してみたいという気持ち、痛いほどよくわかります。

どうしてもやりたいことは監督やチームに相談すればできる可能性はあります。

1年間休学して留学に行った人もいます。

私は、引退してから4年生の10月に1ヶ月間アメリカに行ってきました。

みんなどこに家を借りてるの?

スポ科・人間科学部(所沢キャンパス組)

練習が小手指でしかないので、小手指駅周辺、または2駅離れた所沢駅に住んでいる部員がほとんどです。

小手指駅は最近開発がめざましく、とても住みやすい地域になっています。

スポ科の他の部活のメンバー(水泳部、ソフトボール部、アーチェリー部など)も小手指に住んでいる人が多く、街中や駅の改札で会うことも多いです。

スポ科の体育会の学生は、小手指に住んで自転車や原付でキャンパスに通っている人も多く、自転車だと2030分なのでいいトレーニングになります

東伏見キャンパスでも授業があるので、乗り換えのことを考えれば所沢駅周辺も便利です。

池袋にも新宿にも1本で行けるし、ほどよく都会感があるので生活には全く不便しません

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社会科学部・教育学部・理系学部(本キャン・文キャン)

高田馬場は新宿区にあり、その周辺に住むとめちゃくちゃ家賃が高いので、キャンパスの近くに住むのは現実的ではありません

そのため、高田馬場まで1本でいける、西武新宿線の田無(たなし)、花小金井(はなこがねい)、小平(こだいら)付近が人気です。

土日は小手指で練習がありますので、あまり東京寄りに住むとしんどいかも。

以上、早稲田大学軟式庭球部のかなりリアルな部分を公開しました。

参考になれば幸いです。

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